住宅購入の年齢はいつがベスト?平均年齢や年代別の判断軸を紹介

マイホームの購入を考え始めると、「家を買うのは何歳くらいが普通なのか」「今の年齢で決断しても問題ないのか」
と悩む人は少なくありません。

住宅購入者の平均年齢を見ると40代前後が多い傾向にありますが、平均年齢だからといって、その年齢で買うのが正解というわけではありません。家を買うタイミングは、年齢だけでなく、収入や住宅ローン、家族構成、将来のライフプランなど、さまざまな条件によって左右されます。

この記事では、住宅購入者の平均年齢や住宅タイプ別の傾向、年齢と関係するお金の目安、年代ごとの考え方を整理しながら、「自分にとって今が買い時かどうか」を判断するためのポイントをわかりやすく解説します。

▼今すぐLINEで「家づくりのヒント」を受け取る▼

アイウッドのLINE友達追加

家を買う年齢に悩む人が知っておきたいこと

注文住宅購入までの流れと目安期間|準備から入居までの全手順を徹底解説

家の購入を考え始めると、「何歳で買うのが正解なのか」と年齢を気にする人は少なくありません。
しかし、マイホーム購入で本当に重要なのは、年齢そのものではなく、その時点での状況です。

住宅購入者の平均年齢を見ると、「このくらいの年齢で買うべきなのでは」と感じがちですが、平均年齢はあくまで結果として集計された数字にすぎません。判断基準そのものではない点は、まず押さえておく必要があります。

収入の安定度や世帯年収、自己資金の有無、将来のライフプランは人によって大きく異なります。同じ年代でも、無理なく購入できる人もいれば、慎重に検討すべきケースもあります。

家を買うタイミングを考える際は、

  • 住宅ローンを無理なく返済できるか
  • 完済時の年齢は現実的か
  • 今後のライフイベントや働き方に無理がないか

といった点を総合的に考えることが大切です。

「今の年齢で買うべきか」ではなく、「今の状況で買うのが適切か」という視点で考えることが、後悔のない住宅購入につながります。

これから紹介する平均年齢や年代別の考え方は、その判断をするための参考情報として活用していきましょう。

家を購入した人の平均年齢と全体傾向

家を買うタイミングを考えるとき、「実際に、みんな何歳くらいで家を買っているのだろう?」と気になる方は多いでしょう。ここでは、調査データをもとに、住宅購入者の年齢の傾向を整理します。

参考になるのが、住宅金融支援機構が公表している「フラット35利用者調査」です。フラット35は、返済額がずっと変わらない全期間固定金利型の住宅ローンで、長期的に安定した返済を重視する人に利用されています。

住宅購入者全体の平均年齢と中央値

住宅金融支援機構が公表している最新の調査(2024年度・2025年公表)によると、フラット35を利用して住宅を購入した人の平均年齢は44.5歳、中央値は43.0歳でした。

平均と中央値が大きく離れていないことから、特定の年齢層に極端に偏っているわけではなく、40代前後を中心に幅広い年代で住宅取得が行われていることがわかります。

平均年齢

30歳未満

30代

40代

50代

60歳以上

44.5歳

11.0%

29.2%

26.8%

18.7%

14.3%

住宅金融支援機構「2024年度 フラット35利用者調査」をもとに作成

年齢層別に見ると、30代が29.2%、40代が26.8%と、30〜40代で全体の半数以上を占めています。一方で、50代や60歳以上の割合も一定数あり、家を買うタイミングが若い世代に限られていない点も特徴です。

なぜ40代前後が多いのか

住宅購入者の年齢が40代前後に集中する背景には、いくつかの理由があります。

まず、収入が安定しやすい時期であることが挙げられます。20代・30代前半と比べると、勤続年数が長くなり、昇給や役職によって世帯収入が増えているケースが多くなります。

また、

  • 結婚や出産を経て家族構成が固まってきた
  • 子どもの成長に合わせて住環境を見直したい
  • 賃貸での暮らしに限界を感じ始めた

といったライフステージの変化が重なりやすい時期でもあります。

さらに、住宅ローンの返済期間を考えたとき、40代前半であれば35年ローンを組んでも完済時の年齢が現実的な範囲に収まりやすい点も、購入を後押しする要因です。

ただし、こうした理由はあくまで「多い傾向」を説明するものであり、40代でなければ家を買えない、あるいは40代で買うのが最適という意味ではありません。次の章では、住宅の種類ごとに年齢の違いを見ていきます。

住宅の種類別|購入時の年齢はどう違う?

 住宅の種類別|購入時の年齢はどう違う?

家を買った人の平均年齢は一つの目安になりますが、どの住宅を選ぶかによって購入時の年齢には違いがあります。ここでは、住宅の種類ごとに見られる年齢傾向と、その背景を整理します。

​​※以下のデータは、住宅金融支援機構が公表している「2024年度 フラット35利用者調査」に基づくものです。

注文住宅を建てた人の年齢傾向

注文住宅を建てた人の平均年齢は、48.9歳、中央値は48歳です。フラット35の利用者全体の平均年齢44.5歳や中央値43歳と比べて、4〜5歳ほど高い結果となっています。

比較的年齢が上がってから選ばれる傾向がある背景には、注文住宅が

  • 土地取得と建物建築を同時に考える必要がある
  • 打ち合わせや工期に時間がかかる
  • 予算調整の自由度が高い一方で、総額が大きくなりやすい

といった特性を持つことが挙げられます。

ある程度の自己資金や安定した収入を確保した段階で、「理想の住まいを形にしたい」と考える人が多いことが、年齢に表れているといえるでしょう。

建売住宅を購入した人の年齢傾向

建売住宅を購入した人の平均年齢は、42.1歳、中央値は40歳です。フラット35の利用者全体の平均年齢44.5歳や中央値43歳と比べて、2〜4歳ほど低い水準となっています。

建売住宅は、

  • 間取りや仕様がある程度決まっている
  • 価格が明確で資金計画を立てやすい
  • 入居までの期間が比較的短い

といった特徴があるため、子育て期に入った30代後半〜40代前半の世帯に選ばれやすい傾向があります。早めに住環境を整えたい層にとって、現実的な選択肢になりやすい住宅タイプといえるでしょう。

中古一戸建てを購入した人の年齢傾向

中古一戸建てを購入した人の平均年齢は、45.3歳、中央値は44歳です。フラット35の利用者全体の平均年齢44.5歳や中央値43歳と比べても、ほぼ同じ水準といえます。

ただし、新築一戸建て(建売住宅)と比べると、平均年齢・中央値ともにやや高く、ボリュームゾーンとなる年齢層も若干上の年代に寄る傾向が見られます。

中古住宅は、新築に比べて価格を抑えやすい一方で、

  • リフォームや修繕を前提に考える必要がある
  • 立地や建物の状態を見極める判断力が求められる

といった特徴があります。そのため、住宅購入の経験があったり、将来の生活を具体的にイメージできるようになってから選ばれるケースが多く、結果として購入時の年齢がやや高めになっていると考えられます。

このように、住宅の種類によって購入時の年齢には一定の違いがあります。次の章では、こうした年齢差と深く関わる「お金」の現実ラインについて詳しく見ていきます。

年齢と深く関係するお金の現実ライン

ガレージに趣味部屋をつくる際の費用相場と抑え方

家を買う年齢を考えるうえで、切り離せないのが「お金」の問題です。平均年齢や住宅タイプ別の傾向を見ても、最終的な判断を左右するのは資金計画が現実的かどうかにあります。

ここでは、年齢と密接に関係するお金の目安を整理します。

住宅購入者の平均世帯年収の目安

住宅を購入した世帯の年収を見ると、フラット35利用者の平均世帯年収は約669万円となっています。

ただし、この数字も平均値であり、

  • 頭金の有無
  • 親からの資金援助
  • 住宅ローン以外の借入状況

によって、無理なく購入できる年収ラインは大きく変わります。年収だけを基準に「足りない」「十分」と判断するのではなく、返済負担率や家計全体のバランスを見ることが重要です。

新築住宅にかかる資金の全国平均

新築住宅の購入・建築にかかる資金は、建売住宅か注文住宅によって大きく異なります。

フラット35利用者調査によると、全国平均の所要資金は、建売住宅で約3,826万円、土地付き注文住宅で約5,007万円となっています。

注文住宅は、土地代に加えて間取りや仕様を自由に設計できる分、費用が高くなりやすい傾向があります。一方、建売住宅は土地と建物がセットのため、総額を把握しやすい点が特徴です。

また、若い世代ほど住宅ローンの割合が高く、返済期間が長くなりやすい一方、年齢が上がると自己資金を多く用意できる反面、借入期間が短くなり、毎月の返済額が増えやすい点には注意が必要です。

年齢が上がるほど注意したい資金計画

住宅購入時の年齢が高くなるほど、次の点を意識した資金計画が求められます。

  • 住宅ローン完済時の年齢は何歳になるか
  • 定年後の収入減少を見込んだ返済計画になっているか
  • 老後資金や教育資金と無理なく両立できるか

特に40代以降で家を買う場合、「借りられる金額」ではなく「無理なく返せる金額」を基準に考えることが重要です。年齢が上がるにつれて、病気や働き方の変化など、想定外のリスクも考慮する必要があります。

このように、年齢とお金は強く結びついています。次の章では、これらを踏まえたうえで、家を買うタイミングをどう判断すればよいのかを具体的に解説します。

家を買うタイミングを決める4つの判断軸

家を買うタイミングを決める4つの判断軸

家を買う年齢に「正解」はありませんが、多くの人が後悔なく判断できているケースには、共通する考え方があります。ここでは、年齢に振り回されずに購入タイミングを見極めるための、4つの判断軸を整理します。

収入が安定したタイミングか

まず確認したいのは、収入が安定しているかどうかです。
住宅ローンは長期間にわたって返済が続くため、今の年収だけでなく、今後数年の収入見通しも重要になります。

  • 正社員として継続的な収入が見込めるか
  • 共働きの場合、どちらかの収入に大きく依存していないか
  • 転職直後や独立直後で不安定な状況ではないか

こうした点を整理したうえで、「今後も無理なく返済を続けられる状態か」を冷静に判断しましょう。

住宅ローン完済年齢から逆算する

家を買うタイミングを考える際には、住宅ローンを完済する年齢から逆算する視点が欠かせません。

たとえば、

  • 35年ローンを組む場合
  • 定年後も返済が続く場合

毎月の返済負担や老後資金との両立に無理が生じる可能性があります。
「何歳までに完済したいか」「定年後の返済をどう考えるか」を整理したうえで、借入期間や購入時期を検討することが大切です。

結婚・出産・子どもの進学との関係

住宅購入は、ライフイベントと強く結びついています。
特に多いのが、次のようなタイミングです。

  • 結婚を機に住まいを安定させたい
  • 子どもが生まれ、住環境を整えたい
  • 小学校入学前に住む場所を決めたい

こうした節目は、将来の生活を見通しやすくなる一方で、教育費など新たな支出も増えます。住宅費だけに偏らず、家計全体でバランスが取れるかを意識することが重要です。

家賃を払い続ける選択との比較

「まだ買わなくてもいいのでは」と感じている場合は、賃貸で住み続ける選択肢と比較してみることも有効です。

  • 今後も家賃を払い続けた場合の総額
  • 更新や住み替えにかかる費用
  • 老後も賃貸に住み続けられるか

これらを整理すると、家を買うタイミングについて自分なりの判断基準が見えてきます。購入するかどうかではなく、「いつ判断するか」を考えることがポイントです。

【年齢別】家を買うときの考え方と注意点

注意点

家を買うタイミングは年齢によって重視すべきポイントが変わります。ここでは、20代〜50代まで、それぞれの年代で意識しておきたい考え方と注意点を整理します。

20代で家を買う場合の考え方

20代で家を買う最大のメリットは、住宅ローンの返済期間を長く取れることです。若いうちに購入すれば、完済時の年齢を抑えやすく、月々の返済額も低く設定できます。

一方で注意したいのは、

  • 収入がまだ増える途中である
  • 転職や転勤、家族構成の変化が起こりやすい

といった将来の不確実性です。20代で購入する場合は、間取りや立地に柔軟性を持たせ、将来の変化に対応できる住まいを選ぶことが重要です。

30代で家を買う場合の考え方

30代は、住宅購入を検討する人が最も多い年代です。収入が安定し、結婚や出産などライフプランがある程度見えてくるため、家を買う判断がしやすくなります。

ただし、

  • 教育費や生活費が今後増える可能性
  • 共働き前提の返済計画になっていないか

といった点には注意が必要です。30代では「今の家計」だけでなく、「数年後の家計」を見据えた返済計画を立てることが後悔を防ぐポイントになります。

40代で家を買う場合の考え方

40代での住宅購入は、資金計画の現実性がより重要になります。自己資金を多く用意できるケースが増える一方で、住宅ローンの返済期間は短くなりがちです。

  • 定年までにどこまで返済できるか
  • 老後資金との両立が可能か

をしっかり確認したうえで、無理のない借入額に抑えることが大切です。家そのものだけでなく、将来の暮らし全体を見据えた判断が求められます。

50代で家を買う場合の考え方

50代で家を買う場合は、「住み続ける家」としての視点がより重要になります。住宅ローンを組む場合でも、返済期間は短期になることが多く、毎月の返済負担が重くなりやすい点には注意が必要です。

  • 退職後の収入や年金をどう見込むか
  • バリアフリーや将来のメンテナンス費用

といった点も含めて検討することで、長く安心して暮らせる住まい選びにつながります。

後悔しないために押さえておきたいポイント

注文住宅の維持費を抑えるためのポイントイメージ

家は人生の中でも大きな買い物です。購入時の年齢にかかわらず、「もっと考えておけばよかった」と後悔する人は少なくありません。

ここでは、家を買ったあとに後悔しやすいポイントを踏まえ、事前に押さえておきたい考え方を整理します。

無理のない住宅ローン返済計画を立てる

住宅購入で最も後悔につながりやすいのが、返済計画の無理です。
借入可能額いっぱいまで住宅ローンを組んでしまうと、生活費や将来の支出に余裕がなくなりやすくなります。

  • ボーナス払いに頼りすぎていないか
  • 収入が減った場合でも返済できるか
  • 教育費や老後資金を圧迫しないか

といった点を事前に確認し、「返せる金額」を基準に借入額を決めることが大切です。

将来を見据えたライフプランを整理する

家を買うタイミングでは、将来のライフプランを一度整理することが重要です。
数年先まで見通すだけでも、判断の精度は大きく変わります。

  • 子どもの人数や教育方針
  • 働き方の変化や転職の可能性
  • 親の介護や住み替えの必要性

これらを踏まえたうえで住まいを選ぶことで、「住み替えが必要になった」「想定外の出費が重なった」といった後悔を減らすことができます。

住宅会社・ハウスメーカーは必ず比較する

家づくりや住宅購入では、住宅会社選びも重要なポイントです。
1社だけで決めてしまうと、価格や仕様、サポート内容の違いに気づきにくくなります。

  • 同じ予算でもどこまでできるのか
  • アフターサポートの内容は十分か
  • 自分たちの暮らし方に合った提案をしてくれるか

複数社を比較することで、自分たちに合った選択肢が見えやすくなり、納得感のある決断につながります。

まとめ|家を買う「ベストな年齢」は人によって違う

ここまで、家を購入した人の平均年齢や住宅タイプ別の傾向、年代ごとの考え方を見てきました。
これらの情報から言えるのは、「この年齢で買うのが正解」という共通の答えは存在しないということです。

平均年齢や中央値は、「多くの人がその年代で購入している」という傾向を示す参考データにすぎません。安心材料にはなりますが、それ自体が判断基準になるわけではありません。同じ年齢であっても、収入や貯蓄、家族構成、働き方、将来設計は人それぞれ異なります。

家を買うタイミングを考える際は、「何歳か」よりも、

  • 無理のない住宅ローン返済計画が立てられるか
  • 将来のライフイベントを見据えた資金計画になっているか
  • 長く安心して暮らせる住まいを具体的にイメージできるか

といった点を重視することが大切です。

これらに納得できる状況であれば、その年齢こそが、あなたにとっての「ベストな年齢」といえるでしょう。平均に振り回されず、自分自身の状況を基準に判断することが、後悔しない家づくりにつながります。

熊本で注文住宅を建てるなら「アイ-ウッド」

家を買うタイミングや年齢について整理できたら、次に考えたいのが「誰と家づくりを進めるか」です。
特に注文住宅は、年齢や資金計画、将来のライフプランによって最適な答えが変わるため、表面的な条件だけでなく、背景まで理解してくれるパートナー選びが重要になります。

自由度が高いからこそ、設計力や提案力、そして要望にどこまで向き合ってくれるかによって、住まいの完成度や満足感は大きく左右されます。

アイ-ウッドは地元熊本で創業して半世紀以上。これまで約8,000棟、地域の皆さまが安心して暮らせる住まい、愛着を感じずっと住みたくなる住まいをつくり続けてきました。

「お客様にマイホームをずっと好きでいてほしい。」
「ずっと住みたいと思ってほしい。」

その想いを原点に、一人ひとりの理想の暮らしを丁寧に形にしています。

他社様では断られたような要望であっても、 どうすれば実現できるかを一緒に考え抜くのがアイ-ウッドのスタイルです。

これまでも「体育館のような家に住みたい」「本棚の後に隠し扉を設けたい」など、さまざまなご要望を形にしてきました。

お客様の施工事例

実際にアイ-ウッドで家を建てられたお客様の事例をご紹介します。

①食卓とは別に、仕込み用の本格的な厨房を設けたお家

キッチンカーで活躍するイタリアンシェフのお客様。「家でも本格的な仕込みができる厨房が欲しい」という要望を叶えるため、家族の食卓とは別に、業務用仕様の厨房スペースを設けました。限られた予算の中で、動線や換気性能にも配慮し、暮らしと仕事の両立を実現しています。

注文住宅の施工事例:生き方を投影した「何も制限されない」自由な家づくりを

②隠し扉の奥に趣味の部屋がある、遊び心満載の住まい

「体育館のような広い空間で遊びたい」というご主人の夢を叶えた住まい。本棚の裏には隠し扉と趣味の部屋を設け、遊び心と機能性を両立しました。家族の笑顔があふれる、世界に一つだけの自由設計の家です。

注文住宅の施工事例:隠し扉と秘密の部屋が遊び心をくすぐる大空間の家

③土足で暮らすというセオリー外の家づくり

「家の中でも土足で過ごしたい」という、欧米スタイルのライフスタイルを実現。店舗で使われる土足用のフローリングを採用し、機能性とデザイン性を両立しました。「自分たちらしい暮らし」を大切にするご家族の思いを形にしています。

注文住宅の施工事例:家族ならではの“暮らし方”を大切に守り、育てる家

少しでもアイ-ウッドの家づくりが気になったら、LINEのお友だち登録をしてみませんか。アイ-ウッドのLINE公式アカウントでは、見学会や分譲地情報、住宅探しやライフスタイルのヒントなど、家づくりに役立つ最新情報をいち早くお届けしています。

▼今すぐLINEで「家づくりのヒント」を受け取る▼

アイウッドのLINE友達追加